自動車保険

車両保険

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point

  • 車両保険は契約車両の修理費などを補償
  • 補償範囲の広い「一般型」と、限定された「エコノミー型」がある
  • ソニー損保の契約者の約半数が車両保険をつけている

■ こんな場合に補償

  • ・車同士の事故で、契約車両が壊れた
  • 契約車両に落書き・いたずらされた
  • 契約車両が盗難にあった
  • ・ガードレールで契約車両をこすった(「一般型」のみ)
  • ・当て逃げされた(「一般型」のみ)

契約車両の、さまざまな事故による損害を補償します。
補償の範囲に合わせて2つのタイプからお選びいただけます。

事故の例 一般型:電柱に衝突/自転車との接触/当て逃げ(相手車不明)/転覆・墜落 エコノミー型:火災・爆発/落書き・いたずら・窓ガラス破損/飛来中または落下中の他物との衝突/他の自動車との衝突・接触※1/台風・竜巻・洪水・高潮/盗難

  • ※1 相手車の登録番号等と、その運転者または所有者が確認できた場合のみ補償します。
  • ※地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた損害に対しては、補償の対象外となります。

■ みんなはどうしてるの?


※ 小数点以下第2位を四捨五入

51.7%の方が車両保険をつけています。

ソニー損保のご契約者の51.7%が車両保険をつけています。「一般型」を選んでいる方が40.5%です。

■ 当社スタッフからのアドバイス

カスタマーセンター
大滝里絵子

車両保険には「一般型」と「エコノミー型」の2つのタイプがあります。

免許を取って間もないなど、車をガードレールでこするような心配がある方や、当て逃げが心配な方に、補償範囲の広い「一般型」をおすすめします。

ただし、「一般型」は保険料が「エコノミー型」と比べて高めになります。

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