火災保険

地震の被害状況を撮影する必要がある場合、写真はどのように撮影したらよいですか

11

以下を参考に写真撮影を行ってください。

写真は、家庭用プリンターなどで印刷のうえご郵送いただくか、画像データをウェブ上でご提出ください。ウェブ上での提出をご希望の場合は、当社担当までご相談ください。

建物の写真

■建物の全景
建物の全景を別方向から2〜3枚撮影してください。

■損傷箇所の詳細
損傷状況が分かりやすいように複数の角度・方向から撮影してください。

※屋根の上など、危険な足場で撮影する必要がある場合は、修理業者様にご相談いただくなど、安全を確保したうえで撮影してください。

家財の写真

■家財の被害状況
片付け前の転倒・落下・飛散状況などが分かるよう撮影してください。

■損傷箇所の詳細
衣類の汚損、食器の破損、電化製品や家具の落下・転倒時の外観の傷など、家財の品目ごとに損傷状況が分かるよう撮影してください。

修理や片付けを行う際の注意事項

このページはわかりやすかったですか?

わかりやすいよくある質問にするために、ボタンをクリックしてください。ご協力をお願いいたします。

  • わかりやすかった

  • わかりにくかった

アンケートにご協力いただき
ありがとうございました

よろしければ、このページについてのご意見をお聞かせください。

0/500

このフォームでは、個別のお問合せへの回答はしておりません。個別のご質問はこちらからお問合せくださいますよう、よろしくお願いいたします。

送信する

貴重なご意見を、ありがとうございました。
今後の参考にさせていただきます。

キーワード検索

火災保険に関するお問合せ

カスタマーセンター
0120-957-930

受付時間 9:00〜18:00(年末年始を除く)

キーワード検索